有限会社トミーウォーカーの「無限のファンタジア」で活動している、ウィルア(a06858)の雑記です。 意味不明ーな方は回れ右して下さいませ。
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基本設定
名前:ウィルア・サヴァルナ
種族/職業:ヒト/翔剣士で女帝様
性別/血液型:女/B型
年齢/誕生日:20歳/10月17日

外見:髪/黒(陽に透かし見ると栗色)
   瞳/赤(兎の目)
   肌/白(透る色)

体型:痩身(体質らしい、太れない)
身長:158.7cm(これ以上伸びなくても…)
体重:女の子にはNG!(重くはないです)

イメージカラー:夕焼けの朱 紅葉の紅 曼珠沙華の赤
モチーフ:蝶、もみじ、曼珠沙華
キーワード:「舞」「踊」「翔」「走」「叫」「祈」「暖」「陽」


設定:
「貧しい寒村で、飢えと隣り合わせの日々を過ごしていた」

・生まれ
山間の小さな村で生まれる。
生まれた時既に父の姿はなく、母を物心つく前に亡くした。
そのため両親に顔は記憶にない。
父は放浪者らしく、たまたま村を訪れた際に母と出会い、ウィルアが生まれた。
今は消息不明。生きているのか死んでいるのか、顔も年齢もわからず、わかるのは本名かどうかもわからない名前のみ。

・?17歳
母方の祖父母や村人に囲まれて、素直に育つ。
村で古くからある御社を護りながら静かに暮らしていた。

・17歳?今
17になった秋に祖母が死に、最後の村人となる。
そのあとの冬を寂しい村で独りで過ごした。

春、祖母の最期の言葉の意味を考え、冒険者となることを決意し村を降りた。

・?現在
いきなり広い世界に出て感じた緊張や気構え。
それも時間がすっかり解決し、
今は自分らしく自分の足で立ち、
村は大切な場所であり想い出になり、
今居る場所が大切で大好きだから、村へ昔へかえりたいと願うことはなくなり、
大事な人が、大好きな人たちが出来て、とても幸せ。


性格:歳の割に幼く、基本的にポジティブ。
マイナス感情は胸に秘めてることの方が多い。
人に嫌われるのは辛いから、人を嫌うことにも覚悟が居るというのが考え。
甘えたがりの淋しがり。理性で押さえてる部分が多いけど、親しい相手には甘えたがる。
温室育ちなので、甘えること自体に罪悪感はゼロで、
汚いことには耐性が無い(かもしれない)


好き:人。暖かさ。人を弄ること、愛情を振り撒くこと、愉快な人・モノ、甘いもの
嫌い:戦い。死。

旅団:冥暗天騎士団(退団)
Eternal Azure -永遠の空-(退団)
◎霧の里 ?椛庵?
深緑の森(旅団巡り一箇所目)
硝子細工の花(旅団巡り二箇所目)
海の見える茶店【季月堂】(旅団巡り三箇所目)
ねじくれた屋敷(旅団巡り四箇所目)
旅団巡りは一時休憩
和劇旅団【紅】(解散)
極楽鳥の鳴く場所で。(長期予定)

現在所属中
・◎霧の里 ?椛庵?
自旅団です。色々方向性が間違ってますが、楽しくやってます。
本当はもっとまったりした感じにね、なる予定だったんだよ。
盥が落ちたり、変な料理が溢れたり、死神がお茶会するような旅団になる予定は、これっぽっちもなかったんだ。

・和劇旅団【紅】
解散してしまったけど、大好きな場所。

・極楽鳥の鳴く場所で。
アトリエで見て惹かれて入ったのは秘密、でもないです。
癒し系の地位を獲得しつつ、女帝の地位も確立(な ん で)

称号:
Lv.5?紅色揚羽(あかきちょうちょう)
(*そのままのイメージで)
Lv.10?紅椛(ひらひらまいおちるひとひらのあか)
(*これも上に同じく。)
Lv.15?供華色胡蝶(あのひのそらのいろ)
(*供華(くげ)は死者に手向ける花のこと。
 紅葉の枝と夕焼け空。)
Lv.24?女帝(ふすまをこわすもの)
(*だまらっしゃい。ネタ称号。
 読みリッシュママンと対になってたり)
Lv.25?焔舞蝶(しずかにワルツを)
(*蝶が華の周りを一人寂しく舞うイメージで)
Lv.30?不枯の鮮華(えたーなるえんぷれす)
(*永遠に枯れることのない鮮やかな華。
 永久の女帝様。…だまらっしゃい
 読みの提供は素敵なお姉様達/笑)
Lv.39?陽華(ヒカリはトムラいのウタとなる)
(随分落ち着いて丸くなってきたので、そのイメージ重視。
 読みは理想とか希望とかも混ざってる。)

あれ?一つ何か忘れてる…?(汗)


追記:
おじーちゃんとおばーちゃんが大好きらしいです。
つい、「おじーちゃん」「おばーちゃん」と呼んで甘えたくなるみたいです。
構ってくれるととても幸せになります。
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